日曜日, 6月 22, 2025

【丸の内自治会Q&A】新規加入者の手続きはどうしたら良いですか?

 先週、Aブロックの方で2件ほど

新規加入される方がお見えになって


それぞれ、担当の班長さんの方から

新規加入手続きの具体的なやり方についての

お問い合わせがありましたので


折角の機会なので

久々にブログ更新がてら

Q&Aコーナーの方で取り上げることにしました。


過去記事を探してみたら

2月の回覧の方で少しだけ触れていましたので

下記に関連リンクを貼っておきます。

(下記をクリックすると詳細な内容を見ることが出来ます)

<班長さんの活動>



流れとしては

①まず新規加入される世帯の方に、自治会加入について

班長さんから入会の勧めとその理由についての説明をして頂きます。

(詳細については上記、<班長さんの活動>を参照願います)


一番大きな問題として

仮に、入会されない場合は

丸の内自治会で管理されているゴミ捨て場の利用が不可となり

ご自身で毎回、業者の方にゴミを持ち込むことになります。


ゴミ問題以外にも、丸の内自治会内にある

街灯や防犯カメラ等の設置・維持費(電気代)等も

皆さんからの自治会費の中から賄っております。


ちなみに丸の内自治会は入会率90%以上とのこと。


会費も安くて、ドブ掃除も無いです。

竹鼻まつりの山車もありませんし

「何も無いところが、丸の内の良いところ」

(大変な行事等も含め)と

どなたがおっしゃっておられたとか。


(以下はどうでもいい話なので小さい文字で)

昔ながらの町と違って

新しい人が多い地域ということもありますが

そういった都会的な気質の方には

住みやすい今風の町なのかなと思います。


それでいて

文化センターもあるし図書館もある。

市民の森という大きな公園もありますし

消防署もありますし、コンビニも複数あります。

スーパー三心さんもありますし

100円ショップのセリアさんもありますし

ドラッグユタカさんもあります。

ガソリンスタンドもありますし

とても便利な町で。道路の幅も広いです。



②入会して頂く事になったら

下記の”入会届”を加入者の方に書いて貰います。



③あとは、この入会届と
新規加入者の方から頂いた入会金&会費を併せて
会長の方へご連絡の上、会長へお渡しして頂ければOKです。


上記、入会届も班長会で

お渡ししていたかと思いますが


紛失等されて無い場合は

会長の方にご連絡頂ければ

新しい用紙を用意して頂けるかと思います。


金曜日, 6月 13, 2025

令和7年6月中旬の回覧板

 6月中旬の回覧板です。

画像をクリック(タップ)すると拡大表示されます。


まず1枚目は丸の内自治会からのお知らせです。

”条件付き”で、現在、班ローテーション制となっている

丸の内自治会の会長以下三役をはじめ班長まで全て免除されるという

特典付き・消防団員の”募集”期限が6月30日迄ですので

忘れてる方もいらっしゃるかなと思いまして

最終のご案内をさせて頂きました。


上記画像については、個人情報保護の観点から

会長さんの個人情報部分を黒塗りさせて頂いておりますが

実際の紙の回覧板には記載されておりますので

そちらの方をご覧ください。


2枚目も丸の内自治会からのご案内になります。

会長さんが他県で見かけた他自治会のゴミ集積場を参考に
丸の内自治会でも試験的に導入してみてはどうか?と
いうことで設置されたゴミ収集”BOX”の案内になります。

折り畳み式でカラス対策として効果も見込めそうとのこと。
(詳細については班長さんとご相談の上、会長まで)


以下、市からの回覧物になります。




















以上、令和7年6月中旬の回覧板のご紹介でした。

土曜日, 5月 31, 2025

【丸の内自治会ブログ】記事を見つけやすくする方法

【最新更新日 令和7年5月31日】

以前の記事の再掲です。


この「記事を見つけやすくする方法」記事自体が

更新するたびに埋もれてしまっては意味が無いので


今後は記事を更新した直後は、

必ずこれがTOPに来るように 

その都度、再掲したいと思います。


******以下、本文になります*******


ブログは新しい記事を更新するたびに

古い記事が下の方にどんどん埋もれていくため

頻繁に更新していくと、過去記事を探すのが

大変になってきます。


今回は、過去記事を探す方法で一番手っ取り早い

やり方を簡単に紹介したいと思います。



現在は今書いているこの記事↓が

最新なので記事のTOPに来ています。


上記写真の右上の赤⇒は”スライダー”といって
この部分をマウス(PC)や指(携帯)で押しながら
下の方へスライドさせて
一番下までスクロール(移動)させます。


一番下の方まで移動させると
上記写真のように

①ラベル という部分と
②ブログ アーカイブという
部分があります。

アーカイブというのは
「記録」とか「保管所」という意味で
ブログサービスでは「過去記事」を指します。

②のブログ アーカイブは
記事投稿年月日ごとに分類されているので
何年何月頃の記事が見たいという場合は
こちらの該当箇所を押して頂ければ
その月に投稿された記事だけを表示
することが出来ます。


①のラベルは
種類ごとに各記事に”ラベル”を貼って
分類された過去記事の”一覧表”になっています。


例えば上記写真のように
”回覧”を押して頂ければ・・・


”回覧”で分類された記事だけを
表示させることが出来ます。

パソコンでいうところの
”フォルダ”と一緒です。

このblogeerというブログサービスでは
”ラベル”と呼んでいて
記事を作成・編集する際に設定しておくと
こうやって過去記事の分類に使えます。

ちなみに
他のブログサービスでも同様の機能があります。
”フォルダ”とか、”カテゴリー”とか
ブログサービスによって呼び方は様々ですけど
基本的な考え方は同じです。


これまで頻繁に更新して来なかったのは
色々と忙しかったのもあるのですが

回覧とかお知らせとかの
”重要な記事”がすぐに埋もれてしまうのを
避けたかったのもあったので
あえて更新を控えていた時もありました。

とりあえず
これで、その心配は無くなったので

これからは時間があるときや
思いついた時に遠慮なく
更新していこうかなと思っています。

コーナー(ラベル)も今後、
順次、増やしていく予定ですので

”回覧”をご覧になられる際には
一番下までスクロールさせて
”ラベル”のところにある”回覧”を
クリック(タップ)されることを
オススメいたします。


広報はしま(令和7年6月号)ほか

   月1回、配布されている「広報はしま」は

羽島市の公式サイトで閲覧することが出来ます。


下記リンクをクリック(タップ)すると

広報はしまのサイトに移動します。


広報はしま/羽島市公式Webサイト


操作方法については

以前に掲載されている1月号の記事をご参照ください。

竹鼻町丸の内自治会のブログ: 広報はしま(令和7年1月号)



全世帯配布の広報ですが

これまで1部ごとに無地の”わら半紙”を挟んで分けてあった部分が

案内を兼ねたチラシ(下写真「はしま創業塾」)に変わっていました。

なるほど・・・考えましたね。これなら無駄が無い。

今回はページ数が少なかったのもありますし

せっかくなので全数UPしておこうと思います。


まずは、挟んである案内チラシからご紹介。



つづいて、「広報はしま」です。

今回号は羽島市の自治委員(自治会長)の紹介をはじめ、
記事の方も結構、充実した内容になっているなと思いました。
まずは先日、開通した「新濃尾大橋」の話題から。

ネーミングについては色々賛否あるような噂も聞いてますが
(尾濃大橋、濃尾大橋、新濃尾大橋、と分かりにくい等)

言われてみれば・・・

尾濃大橋→北濃尾大橋
濃尾大橋→そのまま
新濃尾大橋→南濃尾大橋

とした方が位置的には分かりやすいかも。

ちなみに通行は”無料”とのこと。

大昔、わたしがまだ小さかったころは
濃尾大橋のある大垣一宮線にかかってる”赤い橋”
(=羽島大橋とか大垣大橋など)は通行料として
50円取ってた記憶がありますし

当時、親に聞いた話では
濃尾大橋の方も開通当初は
お金(通行料)を取っていたのだとか。

その後、建設費をペイ出来た頃に
無料になったと聞いてます。

時代の流れを感じますね。。

濃尾大橋は子供のころに何度か
自転車で通った事がありますけど
(もう既に無料になっていた時代ですが)

歩道(兼自転車通行道)がとにかく
狭くて狭くて、すれ違うのも
怖かった記憶があります。

歩道部分は鉄骨むき出しで
横も一応、簡易的な柵こそありますが
鉄骨の上に鉄板が敷いてある感じで

下や横を見ると、”丸見え”なので
高くて怖いんですよね。。あれ

子供にとっては”大冒険”でしたね。。。
通るたびに毎回が。


話が脱線しました。(失礼)

以下、「広報はしま」の続きになります。


最後に「広報はしま」に付いていた案内チラシです。


以上、令和7年6月号の「広報はしま」他のご紹介でした。

令和7年6月上旬の回覧板

 市の方から配布された回覧物になります。


画像をクリック(タップ)すると拡大表示されます。





































以上、令和7年6月上旬の回覧でした。


【回覧】令和8年8月下旬の回覧板

 令和8年8月中旬の回覧板のご紹介です。 市が発行している回覧物については 羽島市の公式サイトで見ることが出来ます。 (具体的な操作方法については下記の過去記事をご参照下さい) パソコンで羽島市の回覧板を見てみました。その他 ブログでも回覧の画像をUPしておきますね。 画像をクリ...